中国について/ 思うこと
2025.12.26
有限会社 東船橋不動産
代表取締役
鈴木 隆氏
新年明けましておめでとうございます。
中共国は、先進国なのに今まで何も言わなかった日本に、余程腹が立つのだろう。彼らは国内で他の民族を甘言と暴力を伴う陰湿であくどいやり方で制圧しました。だがその非人道的なやり方は誤りで将来逆に転覆される。それを「内政干渉するな」と言うのは非人道だから通用しません。これが現代の常識であります。手荒な事をすれば、隣国の人々が助けようと動きます。当たり前であります。暴力は許されません。台湾は民主主義のすばらしい自立国であります。これを失うわけにはいきません。私は世界中を10年間文化と風俗を調べて歩き考えていました。中共国は21回、台湾は120回くらい。そして理想国のはずの共産国がなぜ、侵略国となり敵ばかりつくり圧政ばかりするのか。なぜ国民にうそばかり言い、冷たくするのか。私も若き頃は漢詩が大好きであり、ロシアの長編小説に熱中しました。今や彼らは鉄の鎖でケンカをしてくる。高市氏は鉄の意志で勝つ以外にないのだろうと思います。






